ローカルに暮らすソーシャルに生きる|地球規模で物事を考え、目の前の世界を生き、社会へ届けていくブログ

地球規模で物事を考え、目の前の世界を生き、社会へ届けていくブログ

北川勇介をフォローする

CAMERA

【NIikon D750丸窓化】売切続出のアイピースアダプターNEPS1とアイピースDK-17を買いました。

投稿日:2017年2月1日 更新日:

愛用している一眼レフカメラ「Nikon D750」のアイピースを新規で購入しました。

 

実は先日タイへ行っていた時、標準でついていたアイピースを落としてしまったんです。

 

せっかくなので標準のアイピースを買い直すのではなくて、丸窓にしようかなって思っていたのでその購入レビューです。

 





 

Nikon D750の標準レンズは、埃がたまりやすいのが欠点で、接眼部のガラスの手前にゴムがついているだけの簡易的なもの。

 

なので、ストラップを肩や首からかけてぶらさげていると、ベルトやカバンと擦れた時に傷がつきやすかったりします。

 

この件に関しては、同じくNikon D750愛用者の嘆きも聞こえてきました。

 

アイピースアダプターNEPS1はNikon Directでしか買えない

D750を丸窓化するためには、丸窓のアイピースだけ買えばいいのではなくて、アダプターが必要になります。

 

このアダプターはネット通販には出回っておらず、Nikon Directでしか買うことができないんです。

>>>Nikon Direct公式HP

 

しかも、丸窓化しようと狙っている人が多く、結構すぐ品切れになってしまいます。

 

ぼくが注文しようと思った時も、品切れになっていて、再入荷メールを希望し、入荷メール到達後すぐに注文をしました。

 

アイピースはAmazonとかでも買える。

ぼくが住んでいる掛川市は、大きな専門店がないので、ぼくはネット通販で物品を購入することがほとんどです。

 

Amazonのほしい物リストに入れて忘れないようにしていましたが、アダプター入荷と同時に注文するとこのようなメールが届きました。

1ヶ月待ち・・・。

 

すごいですね。

 

これだけ入荷を希望する人が溢れている商品て。

 

ちなみにアダプターは再入荷したと同時に購入できましたが、数時間後に再度Nikon Directのサイトを訪問して見たら、もうすでに完売になっていました。

すごいな、Nikon。

 

ということで、今後同じようにこのアダプター購入しようと思っている人に、ぜひやっておいて欲しいことが3つあります。

 

アイピースアダプター購入前にやっておくこと

1 再入荷メールの配信希望

入荷後すぐに購入できるように、メールが来るようにしておきましょう。

 

2 Nikon Directアカウント登録

実際に再入荷メールをもらってから購入しようと思っても、個人情報の登録があってめんどいので、事前にアカウントを作っておくといいと思います。

すぐに売り切れてしまった商品なので、登録に手こずっている間に失わないためにも、入荷待ちの時点での登録をお勧めします。

Nikon Direct公式HP

 

3 アイピースDK-17を事前に買っておく。

こちらもアダプターの再入荷と同時に注文が殺到しそうなので、事前に購入しておくといいと思います。

 

つけてみての感想

取り付けて見て思ったのは、カメラの接眼部に直接埃や傷がつくのを防いでくれてとても安心しています。

 

ただ、アダプター自体は標準のものと変わらず、スライドして取り付けるだけなので、これ自体が外れてしまっては同じ過ちを繰り返す結果になりそうです。

 

カメラバックをきちんと活用して、紛失0を目指そうと思います。

 

丸窓にしたことで傷や誇りを防ぐことはもちろん、なんかプロっぽい?フォルムになったなと自己満しています。

ということでNikon D750の丸窓化計画までの流れと商品レビューでした。

 

実は、ずっとD750につけるバッテリーグリップを購入しようか迷っています。

 

もう少し実績を積んで、スポンサー契約結べないかな〜とか思いながら、頑張ってみようかなって思います。

 

追記

このアイテムは2017年このブログで最も売れたもの第4位となりました。

 

Facebookでも
情報公開中。







RECOMMEND



カンボジアへお越しの際はぜひ!

普段は、世界遺産アンコールワットのある街カンボジアのシェムリアップで「たまり場」をつくっています。
こだわりのカレーとコーヒーを用意して、ブログ書いて生活しています。
シェムリアップへお越しの際は、ぜひ遊びに来てください。

-CAMERA

Copyright© ローカルに暮らすソーシャルに生きる|地球規模で物事を考え、目の前の世界を生き、社会へ届けていくブログ , 2018 AllRights Reserved.