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旅の英会話

旅(海外旅行)で役立つ英語の勉強方法 Lesson4 〜宿題やった?〜

更新日:

merumaganew

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前回の復習

前回は動詞にingを付けて現在進行形を勉強しました。

 

例文

He is working. 彼は働いています。

 

否定文にする場合はbe動詞の後にnotを付けて

He is not working. 彼は働いていません。

 

疑問文にしたかったら主語とbe動詞を入れ替えて

Is he working? 彼は働いていますか?

 

今回は過去のことについて話せるように勉強します。

Lesson 4 今日の単語

run:走る

exercise:運動する

talk:話す

speak:しゃべる

relax:くつろぐ

shower:シャワーを浴びる

teach:教える

 

今日の単語数7

総単語数45

過去形の作り方

過去のことを話す場合、基本的には動詞の後に「ed」を付けることで過去形になりますが、単語によっては例外もあります。

例えば今回紹介した単語の一番上「run:走る」という単語。

この単語の過去形は、「ran」です。

 

そして二番目の「exercise:運動する」という単語は最後がeで終わっているので「d」だけを付けて「exercised」という形になります。

 

一個一個説明していると時間が足りないので、わからない部分は辞書で調べながらやってくださいね!

 

そして過去形の否定文の作り方はこれまでの否定文とは違います。

主語の後にdid notを付けて、動詞は過去形にせず原型のままです。

 

例文

I ran yesterday. 私は昨日走った。

I did not run yesterday. 私は昨日走らなかった。

 

こんな感じです。

 

今回は一つの単語につき、過去形の肯定文と否定文を一個ずつ作りましょう。

これで2構文です。

 

余力のある人はLesson2でやったように、否定文の後に、because、butで理由をつけるといいかもしれないですね。

 

I did not run yesterday. because I was busy.

みたいな感じで。

 

時間が変化してきているので、より一層丁寧に肯定・否定する

毎回言っていますが今回もdid notのように省略せずに書きましょう。

 

自分が伝えたいことは肯定なのか、否定なのか。

同じように聞きたいときに、notの位置や主語の位置の入れ替えなどが重要になります。

 

単語数は決して多くないので丁寧に構文を考えましょう。

 

海外や外国人が多くいる場所へ行く機会が少ない時は

僕は時間の許す時は、なるべく1日1本英語の映画を見るようにしています。

もちろん、字幕もなしで。

 

最初は本当に何言っているのかわけがわかりません。

観たかった映画が、こんなにもつまらないのはショックでした。

 

でも目的は映画を楽しむよりも英語の習得なので、割り切ってやっているうちに何となく聞こえて来る単語の数が増えました。

 

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遊びが勉強になりますよ。

 

次回予告

今回は過去形の肯定文、否定文を作りました。

次回は未来のお話です。

 

それではまた!

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