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旅の英会話

【旅に出よう】海外旅行で役立つ英語の勉強方法 Lesson9 〜英語の勉強を始めます〜

投稿日:

merumaganew

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前回の復習

前回まで単語数を増やし、自分の意思を伝えることを勉強してきました。

更に、because,butなどを使い、理由を述べたりしてより詳細に話をする練習を重ねてきました。

 

今回からは更に詳細に自分の意思を伝えられるようにしていきましょう。

 

Lesson9 今日の単語

buy:買う

sell:売る

steal:盗む

choose:選ぶ

order:注文する

start:始める

finish/complete:終える

see:見る

watch:観る

meet:会う

get:得る

learn:学ぶ

break:壊す

fix:直す

date:デートする

wash:洗う

do:やる

 

今日の単語数18

総単語数118

 

want,need,haveを使って構文を作る

以前のレッスンで勉強したwant,need,have(has)を活用して構文を作りましょう。

これらの動詞の後にtoを付けることで、その後ろにまた動詞を持ってくることができます。

 

例文

I want to drive my car. 私は自分の車を運転したい。

I need to run. 私は走る必要がある。

I have to do my homework. 私は宿題をしなくてはならない。

 

このような意味になります。

want to 〜 〜したい。

need to 〜 〜する必要がある

have(has) to〜 〜しなくてはならない

 

この三つがあるだけで会話の幅が更に広がります。

 

今回はちょっと多いですが、want to,need to,have toを使って、一つの単語につき3構文作ってみましょう。

余力があるって人はこれに今まで通りbecause,butで繋げて見ると更に長文を話せるようになります。

 

例文

You need to shower. Because you are smelly.

あなたはシャワーを浴びる必要がある。なぜならあなたは臭いから。

 

この例文、使うときあるんでしょうか?笑

イメージはこんな感じです。

 

文を作る練習を繰り返すことで会話をスムーズに

単語を覚えるだけでは、なかなか話せるようになりません。

自分で文を作ることで、言いたいことを言うまでの時間が短くできます。

わかっているつもりのことを自分なりに文章にしてみることで、実際の場面で言いたいことがスムーズになったら、会話も徐々に増えていきます。

 

言っている内容も使っている単語も難しいことは多くないハズです。

一つのパターンを丁寧に身につけるだけでも会話の幅が広がります。

 

一歩ずつ頑張っていきましょう。

次回予告

次回は実際の会話で使いやすい例文を作ります。

今日やったことに加えて過去形や未来形の復習もしておいてください。

 

過去形の復習はこちらから

未来形の復習はこちらから

 

ではまた!

 

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