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ANKERのPowerCoreFusion5000をいただいたので感想とかレビュー

毎度お世話になっている「Amazonのほしい物リスト」を活用したプレゼント。

カンボジアの小学校建設を前に、円安の影響で建設費用を円からドルに変えると想定よりも少なかったので、活動に必要な物品の準備が十分にできませんでした。

その際に活用したのが、Amazonのほしい物リストを公開するという方法。

これによって、ぼくが必要としている物品を、誰かから買ってもらうことができます。

これまで、一眼レフのレンズ、三脚、スクラバウォッシュ、予備電池、リモコンなど応援してくださる方々から、多くのプレゼントをいただいてきました。

今回も、残り一週間ほどに迫ったカンボジア渡航。2018年は立ち上げたいプロジェクトがたくさんですので、必要なものをリストアップしたほしい物リストを公開しています。

この記事では、今回いただいた「ANKER PowerCore Fusion5000」についてまとめています。

最初に書いてしまいますが、これメッチャおすすめです。読むのがめんどくさいって方は動画をどうぞ。

これまでいただいたAmazonのほしい物リスト

・NIKON(ニコン)の標準ズームレンズをいただきました

・Kenkoのカメラ用三脚をいただきました

・単三充電池と変換プラグをいただきました

・スクラバウォッシュをいただきました

・AtermのSIMフリーポケットWi-Fiルーターをもらいました

・リチャージャブルバッテリーをもらいました

・NIKONのリモートコードをいただきました

応援してくださる皆様、本当にいつもありがとうございます。

ANKER PowerCore Fusion5000をいただきました

以前から、このような形でプレゼントをいただくと、記事の中にお名前(ニックネーム)や、SNSアカウントで紹介をさせていただくのですが、今回は「匿名で」って希望でしたので、伏せておきます。

今回いただいたのは、このブログで何度も紹介している「ANKER」の製品です。

これまでは、ANKER PowerPort4という急速充電器とPowerCore20100というモバイルバッテリーを二台持ちしていました。

このPowerCoreFusion5000は急速充電器とモバイルバッテリーの、二つの機能が一台に集約された便利なアイテムなのです。

ANKER PowerCoreFusion5000の特徴

ぼくがこの製品をほしい!と思った決め手は

  • 急速充電器とモバイルバッテリーの一台二役
  • モバイルバッテリーの充電し忘れがない
  • コンパクトで持ち運びしやすい

という3点が主な理由です。一番最初は、そのまんまです。

一つの機材で複数の機能があるものを選ぶというのは、荷物を多く持たないという上で基本中の基本ですよね。二番目が気になりますよね?

このFusionのスゴイところは、

コンセントプラグが付属しているのが大きな特徴。こんなモバイルバッテリー他にはないです。

夜寝る前に、スマホを充電する人が多いと思いますが、このプラグを使ってコンセントに差し込み、USBケーブルを繋いでスマホを充電します。

「なんだよ!普通の充電じゃねーか!」

って思うかもしれませんが、もう少し読んでください。

コンセントに繋ぐとまず、接続したスマホや電子機器類の充電を優先的に行います。(しかも急速)

そして、その充電していた端末の充電がフルになると、自動でFusionそのものの充電が開始される仕組み。

朝起きたら、スマホも充電満タン、モバイルバッテリーも充電満タンです。

これまでANKERのPowerPort4にスマホをつなぎ、モバイルバッテリーをつなぎ、アクションカメラをつなぎ、などとやっていましたが、これがあれば電子機器二種類同時に急速充電しながら、モバイルバッテリーも充電しておけます。

すごく大きな特徴で、魅力的だと思いませんか?

そして、最後の特徴はコンパクトな上にPowerCore20100に比べてはるかに軽い!

これで、持ち運びがさらに楽になりました。ちなみにぼくは、Lightningショートケーブルを使うことで、取り回しが楽になるようにしています。

まとめ

今回は、ずっとほしかったANKERのPowerCoreFusionをいただきました。

こうやって活動を応援してくれる人がいて、本当に嬉しいです。

これからも、自分がやることで誰かを笑顔にできるように頑張りますので、ブログやYouTube注目していてください。

Anker Power Core Fusion 5000の使い方とか注意点とかおすすめ併用アイテムとか

大変ありがたいことに「何か力になれることはありませんか?」と言っていただく機会が増えました。

もしよろしければ、以下のページから活動のサポートをお願いいたします。

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