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周囲に左右されないくらいブログを生活の中心に置け!【自戒】

投稿日:

やっぱり毎日ブログ更新しないとダメだな。

 

こんにちは、北川勇介(@yusukeworld_)です!

この記事を書いている2018年11月末は、カンボジアのシェムリアップで飲食店をOPENさせて8ヶ月目くらい。

毎日お店でおいしい珈琲淹れながら、キンキンのビールをお客さんと飲みながら、ブログ書いて生活しています。(遊びに来てね)

お店も大事。ブログも大事。だから両方やらないと、って話です。





OPEN前にお店に来る人

ブログの話をする前にちょっとお店の話。

 

お店は午前11時から夜9時まで開けているんですが、OPEN前に来る人もCLOSE後に来る人もいます。

そして、ぶっちぎりにめんどくさいのは前者。

 

「ごめんなさい〜11時OPENなんです〜」って伝えても「あ、待ってるんで大丈夫です」って言って店の前で座り込んで待ってる人、結構います。なんで?

 

夜9時以降なら「ごめんなさい、また明日来て〜」って言えるし、まだ食事している人がいれば「最初の注文がラストオーダーになるけどいいですか?」って融通も効かせられます。

でもOPEN前は、どうしても人をいれられません。だって準備できていないんだもん。

 

時間より前に来る人も、時間より遅れて来る人と同じで時間を守れない人

ぼくはそういう認識をしています。

 

周囲に左右されない働き方

で、本題。

 

イレギュラーなできごとがあると、OPEN前にやろうとしていたことが少しずつズレていく。

結果、1日の予定が大きくズレていくのが自分の弱さ。

 

店の前で待たれると、店の前の掃除が十分にできない。

店の外の机椅子が準備するのに気を使う。

そうやって本当に小さなことが先送りになって、やるべきことが少しずつ少しずつ後ろにいく。

 

完全に周囲の環境に左右された働き方をしている。

自分の店なのに。

 

ブログを生活の中心に置く

ここ最近の1番のストレスは「ブログが書けないこと」。

本当に書きたいことたくさんあるんです。伝えたいことが溢れているんです。

 

実働に見える飲食店の部分が大きく儲かればOKかっていうとそんなことなくて。

お店のことも大事だし、ブログも大事。

どっちかでいいなら、どっちか辞めています。とっくに。

 

でも、お店はどうしても「対人関係」の仕事になるので、どうしてもいろんな制限が出ます。

「すいません、珈琲ください〜」って言われて「ブログ書いたら出しまーす」ってわけにはいかないので。

 

だから制限のある仕事に集中して取り組むために、自分一人で片付く仕事はなるべくならOPEN前に済ませておきたい。

OPENからCLOSEまで1日中誰かいたら、集中して執筆は難しいので。

 

極論を言えば、ブログ書き終わらなかったら店開けられないくらい。

ブログを自分の生活の中心であり、最優先タスクにしようと思いました。

 

できないことを、他で言い訳したくないので。

 

2019年は毎日ブログ更新したい

2019年は毎日ブログを更新して年間365記事積み上げたいです。

 

そういう決意って大抵1月1日からやり始めようとします。

これが間違い。

 

来年からやろうとしていることで、今からでも始められるなら今からやればいい。

ていうか…

ゆーすけ
今できることを今やらないなら、年明けてもできない

 

今年も残り40日くらい。

ここから毎日更新を続ければ、2019年の終わりには400記事が積み上がっています。

今からやらない理由ないよね。

 

自分が目指す目標のために、大事なことは全部やる。

それもなるべく早く。どうせやりながら新しいやるべきことが出て来るんだから。

 

Twitterでも、生き方・働き方を呟いています。22歳くらいの頃に自分が知っておきたかったようなこと。

 

好きな“モノ”を呟くアカウントはこちらです。

 

さいごに

ブログはぼくにとって生きる土台。

土台はやっぱり太くて強い方がいいに決まってますよね。

 

毎日記事を書く、リライトする、サイトをメンテナンスする。

そのどれもが、土台を太く強くする要素なので、誰にも何にも左右されずやり続けようと思います。

 

大切な人たち守りたいから。

お店にも集中したいから。

 

そんな戒め記事でした。

ぼくが大好きな国へ遊びに来ませんか?

ここまでお読みいただきましてありがとうございます。   ぼくの書いた記事やぼく自身に興味を持っていただけましたら、ぜひ一度ぼくが大好きな国カンボジアへ遊びに来ませんか?   前もってご連絡いただけましたら、あなたのカンボジア滞在が快適なものになるようにお手伝いいたします。    

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