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ブログを続ける上で大事なのは孤独と仲間です

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 今日はブログレッスンのお客さんがお店にご飯を食べに来てくれて、プーケットのノマドワーカーがご飯食べに来てくれて、世界一周した友人と電話でミーティングして、ブログ仲間たちに囲まれた1日。ブログ執筆は孤独でも、ブログ運営に同じような意思の仲間は大事です。

 

今日言いたいことは、このツイートがほとんどです。

  • ブログを執筆している時は孤独
  • その孤独を分かり合える仲間

「孤独」と「仲間」こそ、ブログを継続していく大切なポイントでもあります。

 





ブログ執筆は孤独です

ブログやっている人はわかると思いますが、ブログを書くって猛烈に孤独な作業です。

チャチャって数行書いて済む日記みたいなものでもないので、執筆に関係する時間はやっぱり数時間程度あるわけです。

 

まず作業自体がそうですが、記事を作るって誰かと楽しい話をしながらできるものではないので、一人で集中した状態で執筆に臨みますよね?

 

それなのに、最初の頃はどれだけ時間かけて書いても1日のアクセス数が両手で済むとか普通にあります。

めっちゃ時間かけても誰も見てくれない状態。

 

自分の書いた記事が誰かを励ましたり、勇気付けたり、役に立っていることが鮮明にわかるなら、やりがいも楽しさも充実度もあるかもしれません。

やった甲斐があったなと。

 

めっちゃこだわって写真撮ってアップしたのに、いいねがつかないInstagramって言えばもう少しわかりやすいですかね?

世の中にはこんなにも人が溢れているのに、オンラインでもオフラインでも誰も自分を見ていないような錯覚。

 

その孤独を分かり合えるブログ運営仲間がいることが大事

そうなるとやっぱり同じような意志を持った仲間たちの存在が大事だなってことに気づきます。

 

今日は本当たまたまでしたが、シェムリアップでブログレッスンを受けてくれている方がカレーを食べに来てくれたり、普段はプーケットに住みながらパソコン一台でフラフラしているノマドワーカーが日替わりプレート食べに来てくれたり。

 

そのあとは、世界一周した大学時代からの友人将太と電話しながらブログMTGしたり。

こうやって、普段はやっていることも住んでいるとこも違うけど、同じ意志を持って取り組んでいる人がいるってことが、日常のブログ執筆という孤独を解消してくれる気がするんです。

 

「こんなことでつまずいてるんだよね」

「こうしたいんだけどどうしたらいいかな?」

「あれってどうやってるの?」

 

そんな些細な疑問をぶつけあうことで、普段一人で頭抱えながらやっていることが解決できたり、同じ思いをしているのは自分だけじゃないってわかることが大きい。

自分一人ではなんとかできないことを誰かが解決してくれたり、自分が役に立てることで力を貸したり。

 

そこにレベルの差はあまり関係なくて、熱量が近い人がおすすめ。

結局は、目の前の人の役に立つことだけを考えることが、いろいろうまくいくポイントだと思うのです。

 

まとめ

確かにブログを運営していくには、SEOの知識とか、ライティングスキルとか、テクニックとか大事です。

ないよりあった方が絶対にいい。

 

でも、それよりも世の中の発信者を見ていると、自分が好きなこと夢中になって、それをネット上で「マジでいいからやってみて」って言っているだけなんですよね。

そこに「どうしたら売れるか」とかあんまり関係ない。

 

自分がマジで好きなこと・ものだから、マジで人にも味わってほしい。

それだけで、小手先のテクニックなんて簡単にひっくりかせせるほどの熱量が文章に宿ります。

 

子育てを楽しんでいるから、子育てのことを書ける。

海外生活を楽しんでいるから、海外のことを書ける。

旅することが好きだから、旅のことが書ける。

 

もしそれが「子育てネタは儲かるから」「海外生活ネタは単価が高いから」とかだけで、好きでもないことだったら続けることが苦痛ですよね。

自分の心から湧き出たことに熱量込めて、マジでオススメする。

 

言葉にするとそれだけなのですが、やっぱり作業は一人だときつくなるから、話せる仲間がいるってことは超大事なことって話です。

一人でやっててきついって人は、そういう仲間を見つけて語り合ってみてください。

 

マジでレベルは関係ないので。

超楽になります。

 

SHOTA
2019年も一緒に突っ走る準備しようぜい

って言ってました。

 

行こうぜい!次のステージへ。

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