銭湯・サウナへ行く時の持ち物の最適化計画

日本にいるときにやっておきたいこととして

  • 寿司(刺身)を食べまくる
  • ラーメンを食べまくる
  • 湯船に浸かりまくる
  • サウナでデトックスしまくる

などがあります。もちろん今回も堪能しました。

で、その中でもせっかくの銭湯やサウナへ行く機会にあれこれ忘れ物をして快適性を損なって気分を落としたくないのでまとめておきました。完全なる自分用メモ。

海外出発前は東京駅近くの家系ラーメン壱角家と成田空港第二ビルのすし三崎丸に行くと頑張れる

2019年6月27日

銭湯やサウナへ行く時の荷物

これらをまとめておくことで行く予定なかったけど行けそうって時にいつでも銭湯やサウナへ行ける状態を作り出せました。まとめておくポーチみたいなのは水が溜まらないものの方がカビにくいのでおすすめ。

ゴシゴシタオル

キクロンの泡るを使っています。これがないと洗った気がしないのでバスタイムの必需品。

セームタオル

お風呂によってはタオル貸し出しが有料のところもあります。毎回買っているとコストかかるし家のタオル増えていくので、絞ったら何回でも拭き取れるセームタオルを一枚持っておくといいです。タオル事情はこれ一枚で完結する。

歯ブラシ

銭湯で歯磨きするのいつもの3割増しくらいで気持ちがいい。磨きやすい歯ブラシで快適にしましょう。

着替え

せっかくキレイになるので

  • パンツ
  • 靴下
  • ティーシャツ

の替えがあると出てからも気持ちがいい。靴下やパンツは規格を統一してAmazonで購入しておくと持ち出すときや買い足す時にも便利。

パンツはうんこ漏らした時にも助かる。

まとめ

日本でちょっと長めに外出する際はこれらをまとめてカバンに入れておくと「帰りに銭湯行っとくか」ってなりやすいので

  • 自宅やホテルに帰ってシャワー浴びなくていい
  • 銭湯行く頻度増えて幸福度上がる
  • 疲労回復具合が高まる
  • 結果人生の満足度が上がる

などいい効果が期待できます。最近は坊主にしたこともあって、シャンプー類なども持ち歩かなくていいので身軽に行けるようになりました。お風呂の文化のある国に生まれて良かった。日本に住んだら毎日行きたい。