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【まだ現役】グレゴリーのダッフルバッグXSは10年以上使える良品ということを報告します

投稿日:2018年7月9日 更新日:

『使えるカバンを探している』

『長年使える丈夫なもの、飽きが来なそうなものがいい』

このような要望にお答えする記事を書いています。

 

この記事でわかること

  • グレゴリーのダッフルバッグXSは10年使える良品です
  • グレゴリーのダッフルバッグXSの特徴

 

この記事を書いているぼくは、グレゴリー愛用歴14年目。(2018年現在)

 





グレゴリーのダッフルバッグXSは10年使える良品です

ダッフルバッグに限らず、ぼくがグレゴリーの製品を使っている理由は「長く愛せそうだから」です。

長く愛するためには

  • 丈夫であること
  • 飽きのこないデザインであること
  • あらゆるシーンで使えること

などが重要になります。

 

丈夫であること

正真正銘10年以上使える良品です。

ぼくは大学1年生の頃(2005年)からこのバッグを使い始め、大学の授業は四年間ほぼこのカバンにテキストを詰め込んで通っていました。

いまだに現役です。

 

飽きのこないデザインであること

グレゴリーが販売しているシリーズを見てもらうとわかりますが、多くのラインナップがそこまで大きな変化していないのが大きな特徴です。

それだけ流行り廃りがなく、使いやすくて飽きが来ないデザインだからこそ、長く使える要素でもあると思っています。

クラシックコレクションは、長年にわたって蓄積したグレゴリーの普遍的デザインはもとより、つねに革新を求める実験室のような商品群です。クラシックの名を冠しながらも、最新の素材やデザイン、トレンドにグレゴリーらしさをプラスして生みだしています。それはきとともにバックパックメーカーたる安心感も同時に感じていただけることでしょう。

引用元:https://www.gregory.jp/

 

あらゆるシーンで使えること

通勤・通学はもちろん、アウトドアや買い物、小旅行まで幅広いシーンで使えることも大きな魅力です。

ある場面では使いやすいけど、違う場面では使いにくいっていうものは基本的にセンスがないと思っていて、本当にいいものはいつでもどこでも使いやすい良品であり、ユーザーに優しい使いやすさこそがデザインだということです。

 

グレゴリーダッフルバッグXSの特徴

グレゴリーダッフルバッグXSの主な特徴についてまとめます。

まず、容量やサイズなどはこんな感じです。

続いて、製品の特徴はこんな感じ。

  • メインは大きく開いて使いやすい
  • サイドポケットあり
  • ショルダーバッグに可変

 

メインは大きく開いて使いやすい構造

メインのジッパーはYKK#10を利用した大開口設計なので、開閉操作がしやすく物の出し入れも非常にスムーズです。

 

サイドポケットあり

便利なサイドポケットも付属しているので、鍵やスマホなどの小物の収納に便利です。

 

ショルダーバッグに可変

別売りのショルダーストラップを付属のDリングに接続すれば、ショルダーバッグへ変化します。

ぼくは長年、このダッフルバッグはショルダーストラップを取り付けた状態で長年愛用しています。

両手が空くので、バイク乗りにも便利です。

 

まとめ

今回の記事の内容をまとめます。

  • グレゴリーのダッフルバッグXSは10年使えます
  • 非常に丈夫
  • 飽きが来ないデザイン
  • あらゆるシーンで活用可能
  • メインは大開口で使いやすい
  • サイドポケットが便利
  • ショルダーバッグに可変

 

購入から10年以上経ってもなお現役で、ぼくのライフスタイルを支えてくれているグレゴリーのダッフルバッグXSについてまとめました。

カバン選びに迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

▼グレゴリー製品で悩んでいるのなら

・バックパック選びに迷っているならグレゴリーをおすすめする理由

・グレゴリーのデイ&ハーフおすすめの使い方はシングルポケット【間違いない】

・ノマドっぽく生活したい人に1Wayバッグを勧める理由

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ここまでお読みいただきましてありがとうございます。 ぼくの書いた記事やぼく自身に興味を持っていただけましたら、ぜひ一度ぼくが大好きな国カンボジアへ遊びに来ませんか? 前もってご連絡いただけましたら、あなたのカンボジア滞在が快適なものになるようにお手伝いいたします。

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