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L字型ファスナーのレザーウォレットに関して問い合わせをたくさんもらうのでまとめました

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このブログの人気記事の一つでもあるL字ファスナーのレザーウォレットに関するお問い合わせが増えてきましたので、記事としてまとめておきます。

この財布に関して

  • どこで購入しましたか?
  • どこのブランドですか?
  • 現在も取り扱いできますか?
  • どこで同じものを買えますか?

といった質問が多く寄せられます。

中にはAmazonや楽天などをはじめとして、あらゆるネット販売サイトなどを見漁って、それでも同じものを見つけられず連絡をくれる人もいますのでまとめました

L字型ファスナーレザーウォレットに関するQ&A

質問に答えます。

どこで購入しましたか?

2017年の2月頃にタイのバンコクで購入しました。フラッとあるいてたまたま目に止まって即購入。

現在も取り扱いがありますか?

購入から半年後の2017年8月頃に再度購入したお店を立ち寄ってみましたが、同じ商品や色違いの商品はありませんでした。

どこのブランドの物ですか

特にどこかのブランドということではなく、たまたまレザーを専門に取り扱うお店で見つけたのでブランド名は不明です。

どこかで同じものは買えますか?

雑貨等を扱っているオンラインストアでもお問い合わせをいただくのですが、当オンラインストアではお取り扱いはありません。ありがたいことに購入直後から反響があって、できればコンスタントに仕入れを行なって販売したかったのですが、ぼく自身も入手困難な状態です。

L字型ファスナーウォレットでよさそうなもの

せっかくなので同じようなアイテムを紹介しておきます。

全く同じものは入手困難と言った手前で大変恐縮なのですが、この形の財布最高です。そもそもこのサイフが目に止まったのも、以前からイルビゾンテというブランドの同様なシリーズが気になっていたからでした。

イルビゾンテはイタリア発祥のブランドで、革職人がハンドメイドでつくったカバンは使えば使うほど持つ人に馴染むとして、レザー好きの中での注目度も高いです。個人的には創設者のワニー・ディ・フィリッポの言葉が好きでして。

雨が降ればどちらも濡れ、晴れればどちらも日に当たり、あなたが日焼けすれば、バッグも日に焼けます。あなたのイルビゾンテはあなたの一部になるのです。

やばいです、渋すぎます。

そんなイルビゾンテで知ったL字型ファスナーのウォレットのメリットはこんな感じ。

  • コンパクトなので必要以上持たなくていい
  • カードやコインも持てる
  • 複数の紙幣も管理できる

など、日用使いから海外旅行などのシーンでも幅広く活用やすいです。この辺は、元記事の方にまとめているので詳細は読んでいただければと思います。

また、レザー製品であれば使い込むほどに味が出るのも使っていて嬉しい点であります。

ちなみに2018年現在の色の変化はこんな感じ。

あの鮮やかな赤はどこへ?って感じですね。

ちなみにメンテナンスで使っているのは、先代のWhite House Coxのものです。
レザーアイテムのメンテナンスにはもってこいな最高のクリームです。

まとめ

実はもともとWhite House Coxというブランドのレザーが好きだったので、このL字ファスナーは海外用として活用をしていました。

しかし旅先で盗難にあってから今はこのサイフ一つで日本でも海外でも生活しています。

結果オーライな話ですが、日本用と海外用のサイフを分けなくて済むようになったので持ち物も減ったし、何より「使いやすい」というのは日常的によく使う日用品にとっての正義だとも思っています。

生活の拠点に置いているカンボジアはまだまだ現金主義な生活ですが、世の中はどんどんキャッシュレスな生活になってきているので大きなサイフなんて必要ないんですよね。

ということで、少し違う話もはさみましたが、よく読まれている記事の中から特に問い合わせの多かったL字型ファスナーのサイフに関する問い合わせへの記事をまとめました。

残念ながら全く同じものは入手困難ですが、この形は非常におすすめですので、サイフの買い替えを検討している人はぜひ候補に挙げてみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。ぼくは今これがほしいです。ありがとうございます。

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