ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ

海外のこと、旅のこと、暮らしのこと、働くこと、生きること(好きなヒト・コト・モノ・バショ全部)

北川勇介をフォローする




ITEMS

カーステならぬモトステって何?BOSE SoundLink Microのこんな使い方

投稿日:

世界遺産アンコールワットのある街、カンボジアのシェムリアップからバイクで1時間ちょいの村に小学校を建てました、北川勇介(@yusukeworld_)です。

 

ゆーすけ
いや〜遠いな〜学校

建てた張本人ですら、行く度に思います。

 

超遠い。

 

そんな長距離ツーリングを、東南アジアではもはや鉄板中の鉄板HONDA DREAM(125cc)【通称HADA号】で行なっているのです。

※HADA号の由来はこちらの記事で。

 

ゆーすけ
もう少し快適にならんかな〜

と考えていたら、ぼくはこいつを持っていました。いえい。





BOSE SoundLink Microをカーステならぬモトステにしよう

 

View this post on Instagram

 

カーステならぬモトステ🎵 防水耐衝撃なのでバッチリ👌 いい音はどこへでも持ち運びたい🎧 #アブログ

アブログ@海外生活さん(@ablog_view)がシェアした投稿 –

BOSE SoundLink Microは背面にシリコンバンドが付いているので、本体を直置きするだけでなくパラソルや自転車のハンドルなどに固定して所用することもできます。

このシリコンバンドは、かなり頑丈に設計されているので使用を繰り返しても簡単にくたらないです。根性あります。

 

ぼくは、愛車HADA号のここに取り付けました。

そう。

車の音響がカーステなら、バイク(モト)の音響はモトステ。

 

先述した通り、ベルトがしっかりしているのでズレません。

そして、本体そのものが防水・耐衝撃なので

  • 急な雨でも安心
  • でこぼこ道でも平気

という、まさにカーステならぬモトステにぴったりな要素がそろっている一品なのです。

 

しかも最大ボリュームにしなくても十分な音量なので、走行中の風の音に負けることなく好きな音楽を届けてくれてツーリングが快適になりました。

 

サイズもぴぴったりすぎて一瞬「あれ?このための設計なのでは?」と思ってしまうほど。

 

大音量のスピーカーで音楽を流すのが好きなカンボジア人たち

カンボジア人たちは、スピーカーで大きな音を流しがち。

 

パーティーで爆音。

結婚式で爆音。

葬式で爆音。

法事で爆音。

宴会ももちろん爆音。

 

ゆーすけ
大きければいいと思ってる

本当に大きい音流す人多い。

 

でも、日本ではビッグスクーターとかのバイクにスピーカーつける人いたけど、ここカンボジアにはまだそのバイク×スピーカーをやっている人は見かけないので、これはもはや先駆け的存在。

 

サイドミラーのステーに取り付けるのもありですね。

多分、今後「どこで買ったの?」って人続出間違いなし。多分。

 

▼今回紹介したスピーカーはこちら

 

こちらも合わせてどうぞ

  1. 決済方法を増やせば売り上げも増える→個人事業主でも無料でカード決済導入
  2.  10年使えるバックパックで旅に出よう→月180円!?グレゴリーのバックパックがすごい
  3.  実体験に基づくレビュー→海外生活持っててよかったもの厳選10個

ぼくが大好きな国へ遊びに来ませんか?

ここまでお読みいただきましてありがとうございます。   ぼくの書いた記事やぼく自身に興味を持っていただけましたら、ぜひ一度ぼくが大好きな国カンボジアへ遊びに来ませんか?   前もってご連絡いただけましたら、あなたのカンボジア滞在が快適なものになるようにお手伝いいたします。    

現代社会にちょっと疲れたら…おいでよカンボジア

テレビ朝日や雑誌「an an」で何度も掲載されている、心と体を再生する3泊4日の海外ツアープログラム。 特に25~45才の働き盛りの女性が「癒やし」を求めて参加する企画です。   一人で不安、英語が苦手、海外って怖い。 そんな方にこそぴったり! 専属ガイドと専用車が付いて、英語や現地語不要で気軽に参加できます。   カンボジアで知り合った日本人が勤めていますので、安心してご参加いただけます。  

RECOMMEND



-ITEMS

Copyright© ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ , 2019 AllRights Reserved.