ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ

海外のこと、旅のこと、暮らしのこと、働くこと、生きること(好きなヒト・コト・モノ・バショ全部)

北川勇介をフォローする




LIFESTYLE

MacBook AirでSDカードが読み込めなくなった時に試してほしい4つのこと

投稿日:2016年4月30日 更新日:

事件です。

 

最近ぼくのMacBook Air周りで起きる微細な不具合。

 

「パソコン一台で世界中どこにいても仕事をする」という働き方をしている人にとって、パソコンの不調はまさにピンチですよね。

 

今回は、SDカードの読み込みが不能になりましたので、その対処策をまとめておきます。(現在は解決済です)

 

同じような症状に陥ったMacユーザーは修理に出す前に、以下の方法を試してみてください。





MacBookがSDカードを読み取らなくなった時の対処策は全4種!

1 フーフーする

fil2

ファミコン・スーファミ世代にはわかると思います。

 

カセットやファミコン本体のカセット差込口を息でフーフーする作戦。

 

とりあえず機械ものが不調な時は、その部分に息を吹きかけてみましょう。

 

ポイントは時に激しく、時に優しく。

 

エアーダスターなどのアイテムを利用するのもおすすめです。

 

あと、クリーニングスティックなんてのもオススメ!なんて解決してから教えてくれた人もいました。

 

パソコンは精密機械なので、やはり細かな埃が溜まっても不調の原因になりますよね?

 

ぼくは活動元が東南アジアなので、特に気を使っています。

 

2 何度も抜き差しする

geese-364400_640

響きがやばいですね。何度も抜き差し。

 

実際にぼくもこの方法によって解決の糸口を見つけました。

 

30回くらい抜き差ししてたら読み込んでくれることがしばしば出てきたので・・・。

 

ゆっくり差し込んだほうがいいのか、それとも素早くがいいのか。

 

Macの反応を見ながら、あの手この手を試してみてください。

 

3 変換アダプターを購入

これを使ったら一発で解決しました。

当たり前ですよね。

 

でも今度は、USBの接続部がおかしくなった時はどうしたらいいんでしょう?。

 

結局、お金で解決するってことは一時的なものであって本質的ではないのでしょうね。

 

4 再起動

maori-113729_640

これで解決というか、認識してもらえる確率はさらに上がりました。

 

100%じゃないですが。やはり定期的なシャットダウン&再起動が必要なのでしょうか?

 

結局最後は修理か?

修理期間の確認は「このMacについて」→「詳しい情報」→「サービス」から確認できます。

 

ぼくはどこへ行くにもパソコンの持ち運びが必須なので、カバンの中での衝撃などは気をつけていてもどうして避けられない時があります。

 

このパソコンを持っていないと仕事ができないけれど、壊れてしまっても目の前が真っ暗になるわけで。

 

これくらいの小さなトラブルで済んでよかったなと思うと同時に、大事にならないようにビクビクしております。

 

こう言ったこと含めて、こまめにメンテナンスとかしておかないといつか大きな事態になってしまいそうなので、気をつけたいですね。

 

このMacBook Airへ乗り換えた時が、先代の不調が原因だったのでちょっとトラウマなぼくでした。

[amazonjs asin=”B00UJK32CY” locale=”JP” title=”APPLE MacBook Air (1.6GHz Dual Core i5/13.3インチ/4GB/128GB/802.11ac/USB3/Thunderbolt2) MJVE2J/A”]

こちらも合わせてどうぞ

  1. 決済方法を増やせば売り上げも増える→個人事業主でも無料でカード決済導入
  2.  10年使えるバックパックで旅に出よう→月180円!?グレゴリーのバックパックがすごい
  3.  実体験に基づくレビュー→海外生活持っててよかったもの厳選10個

ぼくが大好きな国へ遊びに来ませんか?

ここまでお読みいただきましてありがとうございます。   ぼくの書いた記事やぼく自身に興味を持っていただけましたら、ぜひ一度ぼくが大好きな国カンボジアへ遊びに来ませんか?   前もってご連絡いただけましたら、あなたのカンボジア滞在が快適なものになるようにお手伝いいたします。    

現代社会にちょっと疲れたら…おいでよカンボジア

テレビ朝日や雑誌「an an」で何度も掲載されている、心と体を再生する3泊4日の海外ツアープログラム。 特に25~45才の働き盛りの女性が「癒やし」を求めて参加する企画です。   一人で不安、英語が苦手、海外って怖い。 そんな方にこそぴったり! 専属ガイドと専用車が付いて、英語や現地語不要で気軽に参加できます。   カンボジアで知り合った日本人が勤めていますので、安心してご参加いただけます。  

RECOMMEND



-LIFESTYLE

Copyright© ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ , 2018 AllRights Reserved.