ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ

海外のこと、旅のこと、暮らしのこと、働くこと、生きること(好きなヒト・コト・モノ・バショ全部)

北川勇介をフォローする




支援・協賛 amazonのほしいものリスト

【amazonのほしいものリスト】Kenkoのカメラ用三脚をいただきました

投稿日:2017年1月5日 更新日:

注意)この記事はリライト記事です。

2015年10月に以前のドメインで掲載した記事を移行しているため、

一部追記していますが情報が古い場合があります。





前回の記事で、Amazonのほしい物リストに公開していた商品を活動の協賛品として、プレゼントしていただいたお話をしました。

 

今回はその第二弾です。

Kenko 三脚 SV-740 4段 三脚 SV-740

今回いただいたのは、カメラ用の三脚。

 

今までカメラの三脚を使用する機会は、ほとんどありませんでした。

 

今回の渡航後は写真展の開催を予定しているので、いろんな写真撮影に取り組むつもりでいます。

 

またカンボジアの小学校建設には、多くの人に現地に駆けつけてもらおうと考えています。

 

その都度記念写真を撮って、参加者に最高の体験と思い出をプレゼントしたいとも思っています。

d6aaa59dd26b20c0d29d449ddcf523cf

今モバイルプリンターも用意したい。

(用意できました。)

 

またネパールでは停電多発地域にキャンドルを配る予定でいる。

そのキャンドルの炎に照らされる、人々の表情や生活を収めて笑顔の写真を現地でプレゼントしたい。

(ネパールには行けませんでした。)

 

今回三脚をプレゼントしてくれたIsMさん。

 

ありがとうございました!

 

大切に使わせていただきます。

 

「俺がもっと若かったら一緒にいくのに」

とのこと。

 

実年齢と若々しさは関係ないとぼくは思います。

 

加齢を止めることはできないけど、いつまでもアクティブでいることはできる。

 

現状を見据えてぼくのような若輩者を支援しようと動いてくれる気持ちは、本当に暖かくてありがたいものです。

 

ぼくは助けてもらう度にいつも思います。

 

ぼくがすごいことしているんじゃなくて、ぼくを無条件で助けようと動いてくれる人が本当にすごいのだと。

 

クラウドファンディングの時も、ヒッチハイクで乗せてくれる人も、協賛してくれる人も。

 

人のために動いてくれる優しさが、ぼくなんかよりよっぽど強く広い心を持っているのだと痛感します。

 

そうやって優しさや思いやりを繋いでくれる人たちがいるから、ぼくははまた頑張ろうと思えるし、やり続ける理由が増えていくのだと思います。

 

ほしい物リストを掲載したきっかけについて(追記)

当初ほしい物リストを掲載した理由は、カンボジアの小学校建設の際に用意したかった個人的な機材の予算が合わず、欲しいけど絶対に必要ではない「あったらいいな」ってものを掲載したのがきっかけでした。

クラウドファンディングが成功し、カンボジアでの建設が本格的に始まる頃「必要なものがあれば助けたい」「現地に行けないけど力になりたい」「お前のことよく分からないけど応援している」そんな声を多くいただきました。

半信半疑で掲載を開始したところ、予想を超える支援物資が届き驚いたと同時に、このまま頂くばかりではダメだと感じ、いただいた分は、別の誰かのためにお金を使おうということで、現在も掲載を続けております。

必要なものを自分で購入するのもいいのですが、誰かがぼくの力になりたいと思ってくれるのであれば、そう思っていただいた支援者の方々のように、ぼくも他の誰かを応援しています。

Pay forward。ご恩送りのリレーができましたらうれしく思います。

こちらも合わせてどうぞ

  1. 自分の本当の価値を知りたい→今の年収に満足してる?無料であなたの適正年収を診断
  2.  10年使えるバックパックで旅に出よう→月180円!?グレゴリーのバックパックがすごい
  3.  実体験に基づくレビュー→海外生活持っててよかったもの厳選10個

ぼくが大好きな国へ遊びに来ませんか?

ここまでお読みいただきましてありがとうございます。   ぼくの書いた記事やぼく自身に興味を持っていただけましたら、ぜひ一度ぼくが大好きな国カンボジアへ遊びに来ませんか?   前もってご連絡いただけましたら、あなたのカンボジア滞在が快適なものになるようにお手伝いいたします。    

現代社会にちょっと疲れたら…おいでよカンボジア

テレビ朝日や雑誌「an an」で何度も掲載されている、心と体を再生する3泊4日の海外ツアープログラム。 特に25~45才の働き盛りの女性が「癒やし」を求めて参加する企画です。   一人で不安、英語が苦手、海外って怖い。 そんな方にこそぴったり! 専属ガイドと専用車が付いて、英語や現地語不要で気軽に参加できます。   カンボジアで知り合った日本人が勤めていますので、安心してご参加いただけます。  

RECOMMEND



-支援・協賛, amazonのほしいものリスト

Copyright© ストライクゾーン|好きで生きる好きを伝える北川勇介のブログ , 2018 AllRights Reserved.