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ズボラなぼくが新たに選んだカメラバッグ

投稿日:2017年2月19日 更新日:

自分が写真を仕事にしているってこと忘れかけてたほど、近頃カメラを触っていませんでした。北川勇介です。

 

突然ですが、旅先にカメラを持って行くみなさんはどのようなカメラバッグを使用していますか?

 

一眼レフ、ミラーレス、コンデジなどカメラの大きさによっても異なると思います。

 

実は今年になって一発目の買い物はカメラバッグだったのですが、最近一つの疑惑が浮上して来ました。

 

それが「ズボラなぼくにはあまりカメラバッグ必要ないんじゃないか。」という説です。

>>>以前まで使っていたオススメのカメラバッグはこちら。





HAKUBA 防水インナードライクッション

ちなみに今年買った最新のカメラバッグはこちら。

HAKUBAのドライクッションLサイズ。

 

水を弾くウォータープルーフ素材が魅力なのはもちろん、内部には名前通りクッションが入っていて、カメラを衝撃から守ってくれます。

 

内部の空気を抜きながら口の部分を折りたたむことができるので、カメラの大きさに合わせて最小限の大きさにできるから、かさばりを抑えることができていいですね。

 

他のカメラバッグは、形が決まっているものが多いのでゴツいの買いすぎて後悔したという人もいるのではないでしょうか?

 

カメラの持ち運びを少しでも楽にしてくれる

さて。

 

このカメラバッグですが、最初の疑惑通り、ぼくにとって必要なアイテムなのか若干不明確になっていたカメラバッグの必要性。

 

もちろん、国内外問わず移動の際にはきちんと収納しておきたいし、雨や埃はやっぱり気になるので、全くもっていらないってことはないのですが。

 

ズボラなぼくが、あまりにしっかりしたものに収納してしまうと出さなくなるという現象が最近見受けられていました。

 

特に自宅や連泊しているホテルなど、やや定住気味なライフスタイルの元では余計に、この現象が起こります。

 

そのため、心の中でこっそり決意していた『毎日の物語の一部を切り取った写真を添えてツイートする』と考えていた企画は、早々にギブアップしています。

 

決意表明をしなくてよかったと安堵する日々でもあります。

 

それでもカメラバッグは必要だからずぼらな僕にはちょうどよかった

途中も書いたように、埃や雨などからカメラを守るためにカメラバッグはなくてはならないので、キッパリいらないとは言えないものですが、「備えすぎは良くない」ということを再度認識した今日この頃。

 

使い勝手と機能性はとてもぼくにFITしてくれました。

 

大切な商売道具(仕事忘れてたくせに)でこう感じるくらいなので、日常にはまだまだ不要なのに備えすぎたもの達があるんだろうなって思います。

 

しばらく家に戻らないので、前回から不要になったものをいくつか売り飛ばしましたが、まだまだスッキリいかない身の回り。

 

バックパック一つでの生活までの道のりはまだまだ遠い。

 

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