今月ぼく誕生日です

アラサー男子のここ最近のワークアウト 2019秋

本当に鍛えた上腕は色が半袖焼けみたいに色が分かれるらしいです。もちろん嘘です。トレーニングを開始しました。これは本当です。

鏡の前で自撮りする人が苦手なのでジムには行きません。元体育大生なのでジムに課金しなくても自分のガタイくらい自分でなんとかします。ぱっしょん!!!

最近のワークアウト

ということで第一回「最近のトレーニングメニュー」です。最近(2019年秋に)やっていることは以下の通り。15分くらいあれば全部終わります。

  • 背筋100回(50×2セット)
  • プランク1分×3セット
  • スクワット100回(50×2セット)
  • 腹筋ローラー(いけるだけ)
  • 肩甲骨のチューブストレッチ30回(朝晩)
  • 肩入れ1分(朝晩)

買ったものは腹筋ローラーとストレッチチューブくらい。

アブローラー

腹筋割るためにアブローラー買ったので選び方とか使い方とか経緯とか

アラサー男子が効果を実感している100円ショップで買えるおすすめ健康器具を紹介する

トレーニングは原則朝やる

基本的には朝起きてから家出るまでの間に

  • 背筋
  • プランク
  • スクワット
  • チューブストレッチ
  • 肩入れ

を終わらせます。このメニューは基本毎日。トレーニングは朝やっておくといい気持ちで1日過ごせておすすめ。寝坊したなど怠惰な朝になってしまった場合は昼15時くらいにやっています。

iPhoneとBOSEのコンパクトスピーカー

目覚ましは寝たまま手の届かない所に置くようにしている

腹筋ローラーは筋肉痛取れたら

腹筋ローラーはちゃんとやると腹筋が裂けるチーズにでもなったかなって勢いでボロボロになるいいトレーニングです。が、筋肉痛残ってる状態でやってもいいことなさそうなので、完全に痛みがひいたらやります。逆に言うと常時筋繊維切れた状態。やるとなったら「あ〜もう無理」ってなるくらいまでやる。

それを追い込んで2セットやろう。2セットやれるってことは、本当の意味での「あ〜もう無理」ではない。まだ自分に甘いのがすぐわかる。

夜帰ってから寝るまで

で、夜帰ってから寝るまでの間に

  • チューブストレッチ
  • 肩入れ

をもう一回やります。

あと洗濯機回してる時間中はずっと開脚してストレッチしたり、フットローラーしたりしています。

シックスパッドのフットローラーを買って足裏ケアの頻度を高めたら疲れ方が変わった

ここ最近の食事とかでやっていることやらないこと

  • 食事制限しませんしたくありません
  • プロテイン飲みません

食事制限しません

カラダづくりの目的が「いつまでも美味しいものを自分の力で食べて自分の体で味わうために健康でいる」なので、その過程で食べたい物食べられない生活したくないのでしません。

一日一食とか炭水化物ゼロとか、偏ったことするくらいなら好きなものとかを量とかバランスよく食べたらいい主義。我慢しても続かない性格って自分でわかっている。

プロテイン飲みません

プロテイン批判ではないです。ただ普段の食事にあまり不足感がないので今のところ補わなくても問題ないかなって感じ。

プロテインに課金しなくても

  • 化学調味料ほぼ使わない手料理
  • 1日4Lの水

をほぼ毎日摂取しているので割と肌ツヤいい。今後著しく食生活荒れた時にでも考えましょう。

その他工夫していること

  • 大盛りやめる
  • めっちゃ噛む
  • ベジタブルファースト

並盛りの量を、一口めっちゃ少なく口にいれて、たくさん噛む事を徹底。

彼女と2人でご飯食べる時は、彼女をペースメーカーに同じかそれより遅く食べるようにしてるけどまだむずい。つい早食いしちゃう。食事前に炭酸水飲むと満腹感でて爆食い抑えられる。

あと、いただきますしてすぐはメインの肉とかに目を奪われながらも理性を働かせて、副菜とかの野菜を最初に口に入れるようにしている。空腹時に最初に何を口に入れるか結構大事らしい。

元運動部員が引退したら大人になる前にやめるべきたった一つのこと

まとめ

カラダの変化とかに合わせてワークアウト内容も変更していくと思いますが、こういうこともいちいち記録して後から見返せるようにしておくと楽しそうなので書きました。

世界中のビーチで金髪のお姉さんたちに「あらあなたのカラダ素敵ねうふん」って言われてアホみたいな顔してハニートラップに引っかかるくらいいいカラダ目指して頑張ります。

経年変化

ちなみに最初がどんな感じの体型でどう変化していくか?を腹筋ローラーの記事下に載せています。もう少し写真たまったら専用ページ作ろうかな。

アブローラー

腹筋割るためにアブローラー買ったので選び方とか使い方とか経緯とか